真野倫太郎 "Somos lo maximo"のホムページ

グループの経営方針


 真野倫太郎 "Somos lo maximo"は、「Manolin , el medico de la salsa」の曲を中心に、キューバサルサとラテンポップスと演奏します。

 日本の歴史において、「ファニアオールスターズ+ビーチボーイズ=サザンオールスターズ」でありました。
 これからは、「マノリン+ビーチボーイズ=真野倫太郎 "Somos lo maximo"」です。勝ったも同然、ヒット間違いなし!!

 グループのリーダは真野倫太郎です。
 真野倫太郎 "Somos lo maximo"はアマチュアグループとして活動します。「なかよく、たのしく、高品質に」活動していけるようがんばっております。カッコイイ演奏や唄と、カッコイイ踊りやパフォーマンスなどを織り交ぜて「技のデパート」の異名をとれるよう、尊敬する舞の海秀平さんを見習ってがんばります。

 しょうらいのゆめその@は:
  ・私たちの活動により、日本におけるマノリンの知名度が上がる
  ・日本でのマノリンCDの売上が劇的に伸びる
  ・日本でのマノリン普及に貢献したため、マノリンさま本人から感謝状をもらう。
  ・マノリン来日公演(両国国技館)で前座をつとめる
 です。

 しょうらいのゆめそのAは:
  ・私たちの活動により、相撲に興味がなかった人たちが相撲に興味を示す
  ・相撲人気が回復し、かつての若貴ブームぐらいの大ブームを巻き起こす
  ・日本相撲協会より相撲発展に貢献したと認められ、感謝状をもらう。
  ・どすこいFMでマノリン音楽が流れるようになる。
  ・たくさんの相撲部屋が、千秋楽打ち上げパーティやクリスマス会、もちつき大会などで、真野倫太郎 "Somos lo maximo"に演奏依頼をし、相撲部屋同士で取り合いになる。
  ・大相撲の海外公演に同行して演奏する。
  ・日本相撲協会と大物スポンサーのバックアップのもと、マノリン来日ツアーが行われる。
 です。


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