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 唄:真野倫太郎
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この人が真野倫太郎さん。 グループは真野倫太郎のワンマン経営により、メンバーの意見を却下し続けることで効率よい運営を行っています。体重107キロ、階段の上り下りが大嫌いです。好きな洋服のブランドはトップバリューです。 そのたの活動:ソンバンドゆかたなど
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 ギャルコロと踊り:ユキーラ・エンフェルメーラ
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こぶし効いてるぜ歌姫。 出没スポットは浅草、両国など。北勝海(現在の八角親方)のファンだったらしい。大阪弁と横浜語と英語のトリリンギャル。大西ユカリさんのファンなのは良いのだが、日増しに濃いキャラになっていて行く末がこわい、将来どんなオバハンになるんだろう?英語担当 そのたの活動:アミーゴスデラモーダ、オルケスタデラカンダなど
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 ギャルコロ:なおみさん
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ハモルン機能満載の新メンバー。 稽古初日に真野倫太郎に「M!A!N!O!マノリンタロウ!」って拳を天に突き上げて叫ぶことを強要された、かわいそうな人。スペ語ペラペラ。スペイン語担当 そのたの活動:リサゴサなど
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 フルート:わたなべむつみ
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ロスバンバンの熱狂的ファン。 フルートはしっかりとしていてナイス。さらに唄って踊れるフルートになりたいとゆうことで、真野倫太郎ソモロマキシモに興味をもつ。真野倫太郎提案の息継ぎのできないハイトーンアレンジをバンバンやらされるが、なんなくこなし、さらにステキになるようにいろいろ工夫してくれる。真野倫太郎がMCで「人妻」と紹介したら、終演後に「真野さん、アタシ人妻じゃないから!」ときつくお叱りを受けました。フランス語担当 その他の活動:ソロでもアソコでも
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 トランペット:かみむらくん
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真野倫太郎ソモロマキシモ最年少の子(真野倫太郎のパシリ) メンバーから「カワイイ〜」と言われている。真野倫太郎は自分が一番かわいくないと気がすまないので、かみむらくんをパシリとしてボロ雑巾のように扱っている。そのうっぷんを某大学の後輩たちへぶつけて、スパルタ先輩としてピラミッドの頂点に君臨している。どんどんデブっている。 その他の活動:東工大ロスガラーチョスなど
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 テナーサックス:ナヲイにいさん
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唄いアゲ込みアゲ系サクソフォン。 特技は育児休暇。ダンデイな紳士でかっこいい中年だが、休日はジャージで新宿でもどこでも行ってしまうオッサン。本当はとてもエリートな人だが、真野倫太郎ソモロマキシモは真野倫太郎のワンマン経営のうえで成り立っているので、文句も言わず従っている。英語担当 その他の活動:スニップラウドなど
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 トロンボーンとメンズコロ:イワン・イワノヴィチ
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あんしん二重丸トロンボーン。 真野倫太郎がキュー出しを忘れてるとかわりにしていてくれたりする、あんしんパートリーダ。真野倫太郎がMCで「マークアンソニー似のイワン・イワノビッチ」と紹介したところ、遠くの方から「似てない〜!!」と叫び声が聞こえてきた。いろんな言語を浅く広く そのたの活動:オルケスタデラカンダ、ラテンジャズマックスなど
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 ドラティン:いしいじゅん@ろう
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君は千手観音。 ドラティン独特の「体が左へ90度よじれてる」に慣れるため、愛車の運転席を右へ90度向きを変更した。手数王の異名を持つ、「ヤングでもトップを争うティンバレス」だが、もうすぐ中年。突き進むリズヌ感でアンサンブルを力強く引っ張るなかにも、年を追うごとに繊細さが。見た目より体重軽い。数学担当 そのたの活動:マンテキージャペロなど
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 コンガ:くりやまさん
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ギャル男(中年) 2005ねん秋巡業の助っ人として登場以来、ソモロのコンガに就任。いちばん幅広ジャンルを制覇してるんじゃないだろか?キラキラ目立つものが好きで、楽器がキラキラしているか、楽器に電装品がついているかのどっちか。ヨメハンがローディ。出版物いろいろ そのたの活動:など
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 けんばん:おがわふみこ
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筆圧つよめ 松岡直也先生にあこがれてピアノという楽器を始めたという変り種。ラテンのスタンダード曲からゴリゴリのサルサまで幅広くこなしていて、レパートりがとてもおおい。真剣に演奏をしている最中に、真剣に変なパフォーマンスをしている真野倫太郎をみて、演奏できなくなるという弱点がある。こんど、よそのグループでの演奏中に本気で邪魔をしたい。 そのたの活動:アスタドミンゴ、テンバスデラルンバなど
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 電気ベース:アヤノオオクボ
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ぐいぐい電気ベース。 某キューバ人ライブを見に行って感激して、カタギの仕事の社内報にライブレポートを載せてしまったアブナイ人。ラテンのなかでも、おそらく最も難解なキューバサルサのベースラインを堅実かつぐいぐい弾く、大変貴重な人。ルックスは、飾る必要のない本当の美人。過去にyawやsodapopなどを見て彼女を知ってる人も居てるんじゃないかと。 そのたの活動:など
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 おどり:さっちゃん
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キャバレーダンス大好き。 細部まで神経が行き届いていて、キューバ独特のダイナミックでしなやかに伸びる踊りをします。メンバーのなかで一番きちんと運動していることもあってか、スタイルばつぐん特に足。キューバ旅行に行ってロシア語で乗り切ってしまったつわもの。ロシア語担当
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 ボンゴなど:いまおかさん
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貴重な踊りも超うまい演奏者。 キューバンサルサダンスコンテストで優勝経験アリ。ラテンに関する造詣の深さにはいつも脱帽、真野倫太郎もわからないことはいまおかさんに聞きます。いったい何歳なのか、みんなが謎に思っているが、聞いても煙に巻かれてしまう。ただ、テレビの話とかしてるとすごい古い話をしてるので、そこから推測するに・・・・・
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 ギロなど:やなぎさわさん
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パーヤン隊員。 真野倫太郎ソモロマキシモの平均年齢を一気に引き上げる特殊能力を持つギロリスト。2006ねん5月の土浦公演にて、地元土浦のゲストとして登場して以来、メンバーに。茨城県で長く活躍して、地元茨城のラテン界では強烈な支配力をもつ。勢力は徐々に南下してきていている。 その他の活動:ロステンバスデラルンバなど
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 スペイン語担当とジャーマネ:ジュンコモレーノ
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スペイン語が趣味。 真野倫太郎と家が近いせいか、いっしょに相撲を見に行ったりする。歌詞取りの手伝いや、翻訳の手伝いを引き受けてくれています。自動車を持っているが、千葉県の外はこわくて運転できないので、けっきょく真野倫太郎が運転することになることが多い。葛西までは行けるようになった。 その他の活動:ソンバンドゆかたなど
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